【SQ633ビジネスクラス搭乗記】シンガポール航空A350-900 羽田ーシンガポール

SQ633 ビジネスクラス搭乗記 シンガポール航空 A350-900

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こんにちは!うさです!
こちらの記事では、シンガポール航空のA350-900 羽田ーシンガポール便のビジネスクラスについてご紹介しています。

シンガポール航空A350-900ビジネス搭乗機:座席の様子

まずは座席の様子。こちらの機材は1-2-1の座席配置ですが、今回利用したのは窓側の座席。
窓側の窓寄りの席が良かったでえすが、予約するのが遅く、窓側の通路寄りの席となりました。

そのため、窓よりに荷物置きのスペースがあります。

座席横の収納スペースでは、スマホを充電するのにちょうど良いですね。

ウェルカムドリンクはシャンパン、と行きたかったですが、オレンジジュースにしました。

モニター側もしっかりとスペースがあります。

モニター横には、クッションとブランケットを置いておくのにちょうど良いスペースでした!

読書灯。

座席横のリモコンでライトや座席のリクライニングも設定できます。

シンガポール航空A350-900ビジネス搭乗機:アメニティについて

アメニティはペンハリガンのものでした。外側はグリーンでシックな色味ですが、

内側はペンハリガンらしい香水のボトルのイラストが描かれていて

リップや化粧水ミスト、ハンドクリームといったアメニティが入っていました。香りもよく、フライト中リラックスできました。

その他のアメニティは、リクエスト式になっていました。

ヘッドフォンはシンガポール航空のロゴ入り。

シンガポール航空A350-900ビジネス搭乗機:機内食の様子

続いて、機内食についてご紹介します。
シンガポール航空では、ブックザクックといって事前予約できる機内食もあります。チキンライスやナシレマといったシンガポールらしいメニューも選択できるのですが、シンガポールにもどったらたくさん食べることができるので、和食を選択しました。

最初はサテ。

こちらが前菜プレート。

こちらがメイン。いくらご飯が美味しかったです。

食後にアイスとチーズをいただきました。

羽田ーシンガポールは7時間のフライトなので機内食をいただいて映画を見ていたらあっという間でした。

いかがでしたでしょうか?
皆さんの参考になれば嬉しいです!